カテゴリ:イギリス( 22 )
同じ空
今日は朝から忙しい日で
夕方やっと一息ついた時

部屋の窓一面がオレンジ色に
染まっているのに気がつきました。



2階の窓を開けてみると
お向かいさん宅のネコちゃん
タマ(仮名)と目が合った。



タマも2階の窓から
見ていたんだね、

とってもキレイな夕焼け ^ ^









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これはちょうど一年前の6月
イギリスを旅した時に
見かけたネコちゃん。


早朝
マーケットに出かけたら
突然パラパラと雨が降りだして

雨宿りをしている時の一枚。







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この子は
ロンドンの生地屋さんの前で
横座りしていたワンちゃん。


生地屋さんの看板犬かな?
と思ったら、

オーナーの知人が連れていた
愛犬でした。





昨年
イギリスの旅行記
「イギリス2014①」を書いた直後に
突然活動をお休みする事になり、

気づけばあれから一年もの歳月が。。。



本来ならそろそろ
「イギリス2015①」を
綴っている頃かもしれませんが


1993年から毎年毎年、
時には年に2回通っていたほど
大好きなイギリスに

今年は行かないと決めました。



自分では当たり前のように
長く続けていた事の形が変わる、

昨年からそんな事を
ずいぶん経験してきたなぁと

今日の夕焼けを見ながら
ぼんやり考えていました。




旅の記憶をかき消すように
いろいろな事があった一年だったので

どこまで思い出せるかわかりませんが、

昨年の旅行記の続きを
少しずつ始めようかなと思います。








昨年イギリスの田舎町から見た夕焼け。
またいつの日か見たいな。
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by courtfield | 2015-06-27 23:56 | イギリス
イギリス2014①の追記
ワールドカップ関連の
おまけ ^ ^




街ではこんな風に
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各出場国のデータなんかも掲示され、

道行く人が皆
立ちどまっては眺めていました。





また
どこのスーパーでも
サッカー応援グッズが
たくさん販売されていて、

イングランドの国旗を
掲げている一般家庭も

あちこちで
目にする事が出来ました ^ ^






さ、
私も7:00amからの
イングランド戦に備えて
そろそろ寝ます(・∀・)






とか言って

「イングランド」という
響きに惹かれているだけのワタシ( ̄∀ ̄)








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by courtfield | 2014-06-15 00:54 | イギリス | Comments(0)
イギリス2014①
旅の後半にできてしまった

口内炎、、(T∀T)




免疫力が低下しているのか
治りが悪くて

帰って来てから
日に日に痛みが増しています。



今は
飲み薬に塗り薬の日々。


早く治らないと
活動的になれない…シュン(;_;)





そんな中
W杯が開幕となり、

いよいよ
イングランド戦

そして
日本戦と続きますね。




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一年ぶりの
COURT FIELD本店です ^ ^




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すごい人!どうしたの~?
と思ったら

この日は近くのホールで
何やら人気のライブイベントが
あったようで、

駅前には○○屋まで出没。



いるのですね、ロンドンにも。
初めて見ました。




ライブが始まったあとは
いつもの様子を取り戻した
COURT FIELDでしたが、


W杯開幕前にもかかわらず
もうすっかり準備万端。
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いろいろな国の方が
集まるパブだけに

今ごろは
大盛り上がりだろうなぁ~♪


参加したかったなぁ~♪(>∀<)




パブが激混みの日は
ビールも売り切れ続出となり、

翌朝には
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こうしてまた大量のビールが
運ばれて来ます。


すごい、、、
みんな飲みすぎ(・・;)





COURT FIELDは私にとって
とても落ち着く場所のひとつ。


毎年

(あ、まだあの人働いているな。)

(あれ、あの人いないけど辞めちゃった?)



チェックする事から
始まるのですが、、、




えーーーっ!
今年初顔合わせの彼


か、か、か、

かっこいい。。。( ̄∀ ̄)







ジャーン!
(と、画像をUPしようと思いましたが
無断はいけないのでガマンします。)



名付けてCOURT FIELDの
ベッカム様(ウソじゃないもの、、)



毎日
隠し撮り(笑)していましたが、

ダメ。

もうガマンできない 。




最終日ついに

「撮らせて!!」

と訴えました(笑)



さすがにフラッシュは遠慮したので
くらーい画像ですが、

自分的には
とっても満足( ̄∀ ̄)




ありがとう。
COURT FIELDのベッカム様
(本当だもの、、)



また来年も会えるといいな ^ ^
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by courtfield | 2014-06-15 00:02 | イギリス | Comments(0)
イギリス2013 最終回
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このタイミングで

イギリス旅行記
最終回、、、って

如何なものか。




イギリスの旅は
もう4ヶ月も前のことで、

前回のイギリス⑫からは
既にひと月も放置、、、



いっそこのまま人知れず
フェードアウトしてしまおうか( ̄∀ ̄)

とも思いましたが、



一昨日
友人たちと夕食会をして

お腹がバクハツ寸前に
なった時に

ふと思い出したのです。




このことを、、、











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ドーーン!


イギリス名物
フィッシュ&チップスです。




この大きなフィッシュに
大量のフライドポテト。

これを平らげた時の
苦しさと

一昨日の苦しさが
同じだったもので(笑)





ロンドンでは
至るところで食べる事ができる
この下町フード。


私も今までに
色々な所で挑戦しましたが、

正直
どこでも美味しい!


とは言いがたい(^o^;)





美味しさの決め手は
お魚の新鮮さと揚げ油。




私がオススメしたいお店は、

100年以上の歴史ある老舗
「THE ROCK & SOLE PLAICE」



ここのフィッシュ&チップスは
油が軽くてカラッとしていて、

中の白身魚はふわっふわ♪



お魚はいくつか種類があって
好みのものをオーダーします。

私はやっぱり
一番人気のタラ!



この画像のフィッシュ、
これでも一応
レギュラーサイズですが

これを一人で食べきるのは
とってもムリなので、

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奥に見えるもう一皿を注文して、
二人でシェアしています。



この奥の一皿というのは
私の大好物のスカンピ ^ ^



本来はスカンピ&チップスですが、

この店はとにかくポテトの量が
尋常ではないので

いつもスカンピの方は
チップスなしで注文しています。



季節の良い時であれば
外のテーブル席が
気持ちいいです♪







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こちらもイギリス名物♪


本当ならスコーンやケーキに
サンドイッチが
3段トレイに乗った

アフタヌーンティーの画像を
ジャーン!と載せたい所です。


が、
そのようなゴージャスなものを
滅多に食べる事がない私が注文するのは

せいぜいカフェでの
クリーム・ティーくらい。



クリーム・ティーは

スコーンに
クロテッド・クリームとジャムが
添えられたものに
紅茶がついたセットです。



クロテッド・クリームは画像だと
とても甘そうに見えますが、

実際はこれそのものに
甘味はありません。

イギリスの乳製品で、
バターと生クリームの
中間のようなもの。


スコーンの真横に
ナイフを入れて半分にし、

クロテッド・クリームとジャムを
たっぷり塗って食べるのが
イギリス流 ^ ^



イギリスと言えば紅茶ですが、
本当にこの国では紅茶が美味しい!


それはお水が硬水という事も
関係しているようで、

B&Bの部屋に置かれている
ただのティーバックの紅茶でさえ
とても美味しいのです。



私は普段はコーヒーも好きで
よく飲みますが、

イギリスでは朝から紅茶ばかり。


特に好きなのはアールグレイです♪







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更には、
どちらかと言うと
スコーンよりこれが好き ^ ^



夏になると移動販売車が
あちこちに出没する

ソフトクリーム(^q^)




日本のソフトクリームとは
ちょっと違って、

これも乳製品の違いからか
やや生クリームに近いような
とっても不思議な美味しさです。


横にささっているのは
チョコレートバー。


イギリスでは何故だか
ソフトクリームに
チョコレートバーが付きもので、

オプションの場合や
最初から着いている場合など様々。


値段も人の集まる観光地では
ちょっと高く設定されていたりしますが、

これは夏場だけのお楽しみなので
見かけるとついつい
吸い寄せられてしまいます。









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こちらはディケンズ・イン
というパブです。


テムズ河の岸辺、
すぐ横にはタワー・ブリッジ
という

最高のロケーション!



スパイス倉庫だった
18世紀の建物を改造していて

この季節にはたくさんのお花、

冬場にはライトアップされた
外観が本当にキレイ☆




下がパブ、

上はピザハウスやイギリス料理の
レストランになっています。



私はここの
ラザニアとリゾットが大好きなので、

タワー・ブリッジに会いに行った時には
必ずディケンズ・インに寄って
食事をしています。



ロンドンの象徴と言えば
ビッグ・ベンですが

タワー・ブリッジも
ほんとーーうに美しい。



今年はあまり良いお天気では
なかったので、残念ながら
ビッグ・ベンもタワー・ブリッジも
素敵な画像は残せませんでした。






今年の8日間の旅の間で
お天気が良かったのはたったの1日。

あとは毎日
くもり又は小雨。





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貴重な晴れの日のロンドンです。


パンク発祥の地 カムデン。




唯一お天気の良かったこの日に
たまたま訪れ(てしまっ)たカムデン。


日曜のカムデンといったら
観光客&ロンドンの若者で
ものすごい人!


いいお天気の日にわざわざ
という感じでもないのですが、

この日は買いたい靴を探しに ^ ^




カムデンのハイストリートには
靴屋さんや
革ものを扱っているショップが
ズラリと並びます。


人の流れに添ってまっすぐ進み、

リージェンツ運河を越えた
左のエリアが
カムデン・ロック・マーケット。



アクセサリーや古着など
ジャンクなショップが多く、

食べ物のストールも混ざり合って
それはもう、ごちゃごちゃ!





でも、
緑の丘に羊。

もイギリスなら、

人々がごった返す
パンクのカムデンも
またイギリス。




旅から戻って
4ヶ月も過ぎれば
今ではもう
すっかりいつもの日常ですが、

こうして振り返ると
すぐにでも気持ちは
ロンドンに飛んでいってしまう。

やっぱり
私にとっては特別な場所なのだなぁ
と思います。




また来年も行けるかな ~。




その日を楽しみに
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ロンドン、今年もありがとう。
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by courtfield | 2013-10-09 12:50 | イギリス | Comments(4)
イギリス2013 ⑫
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ロンドンの街が
かわいい印象を受ける理由の
ひとつがこれではないかと
思うのです。


街中を走る真っ赤な
二階建てバス、
ダブルデッカーに加えて


ポストは当たり前でも
電話ボックスまでもが

赤。




と言っても近ごろでは
この赤い電話ボックスを
見かける事も大分少なくなりましたが、


90年代の写真を見ると
なんて赤の分量が多い街!

と思います。




赤ばかりではなくなりましたが、
電話ボックスの数は
今でも多い街です。



日本に電話をする時は
今でこそ携帯を使いますが、

まだ携帯の時代ではなかった頃には
ずいぶんお世話になりました。



そして泣かされもしました。



だって(;_;)
国際電話だからと、最低でも
まず£1(高い時には日本円にして
200円以上)を入れてプッシュをすると、、、



壊れていてお金だけが
のみ込まれてしまうんですもの(ToT)




違う電話ボックスでかけても
又。


そして
又。


と3連続ハズレだった時には、

え(-_-;)コレ、わざと??
と本気で疑った事もありましたっけ。



今でもそんな所、
ケッコーあります(笑)





いつかは

地下鉄やバスで使える
プリペイド式のパス、
オイスターカードに


2人
同じだけチャージをして
全く同じ行動をしているのに、


旅の最後に残高が違う(-_-)


なーんて事もある
アバウトさ。




これをアバウトと
言えない日本に疲れた時には

イギリスを旅するに限ります ^ ^



これが日常だったら
笑ってばかりも
いられないのかもしれませんが、


なんか

ばかばかしくなってしまう
というか、


様々な場面で
肩の力が抜けていく
自分に出会えます。





こんな気楽に生活出来たらいいなぁ~
と行っている間は思いますが、


だからと言って


お買い上げ頂いたがま口を
お渡しする時に、


袋の口を

グシャグシャ!
とひねり潰して


「はい」 ^ ^
ってお渡しするなんてこと、



一生できませんけど。





これ、
イギリスあるある!です(笑)
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by courtfield | 2013-09-05 11:54 | イギリス | Comments(2)
イギリス2013 ⑪
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ロンドン版デザインフェスタに
行って来ました。





ちっちゃなデザフェス風
屋外アートイベント ^ ^





滞在中の日曜日に
あるマーケットに行った時、


いつもは使われていない
裏手の一画が
何だかとても賑わっている!



ここのマーケットは
アート系のブースも多いので、

もしかして何か特別な
イベントをやっているのかも♪




気になるので行ってみると、、、



入り口前は長蛇の列(*_*)







詳細が全くわからないまま、

とりあえず列に並んでみる。





みんなワクワクした顔をしているし、
きっとこの先には何か
楽しい事が待っているんだわ~♪



くらいに考えて。






さあ、いよいよ入場!
となった時


入場料を支払う事に
気づく、、、




有料?
果たして何のイベントなの??





そこで初めて中を覗くと、





あ♪
ちょっとデザインフェスタみたい!




面白そうなので入場料
(これも実際のデザフェスと
同じくらいの金額)
を支払って中へ。




するといきなり
手に




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こんなスタンプを
押される、、、




何コレ(-_-;)





ふつー、こういうのって
服についても大丈夫、、、

だったりしませんか?






さすがイギリス。



ただの黒インクを使っているので、
この手がどこかに触れると

真っ黒に( ̄▽ ̄;)





こんな風に
ぜんっぜん細かい事を
気にしない所が案外









スキ(笑)








でもそういう自分は
細かい人間なので、

どこにも付かないように
気をつけて行動しなくては
ならなくなってしまい、

軽くストレス。





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このブースはすごく簡単な
展示の仕方なんですが、、、

お値段がプロ級(?)






実際プロを目指しているような方も、

既にプロなのか
ブース前が大変な人だかりに
なっているブースも、

本当に趣味で楽しまれて
いるような方もいて、



正にデザインフェスタの
ような雰囲気でした。







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このブースは女性2人組の
カード屋さん。


好きなカードを選んで
その場でメッセージを書き込みます。

封筒には送りたい相手先の
住所を表書きして
代金(カード代+送料)を
お支払すると、

彼女たちが責任を持って
ポストに投函してくれる。。。

という仕組み ^ ^



お客さまはやはり女性の方
ばかりでしたが、
人気のあるブースでした。







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このブースは何だと思いますか?



変なカッコをさせられているのに
妙に気どっている所が
笑ってしまうのですが、


この女性(お客さま)のまわりを
4~5人のアーティストが
取り囲んでいて、

ガーデニング用品をはじめ
日用品などを使って、

ライブで人間アート(?)
を完成させ、

最後に記念撮影してくれる、、、



という謎の企画(笑)






アートは楽しいな~♪♪







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車に自由に落書きしても良い!

という
これ又謎の企画も(笑)







えっ?本当にいいの?

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COURT FIELD参上!




うわ~、
これこそ謎~~(>.<)







偶然見つけた
イベントではありましたが、

結構楽しんで来ました ^ ^







この日は街や地下鉄など
あらゆる所で

手にスタンプを
押された人に遭遇。






どうしてみんな
外に出たらすぐに
手を洗わないの??




と思いましたか?






細かい事は気にしない性格、

という他に


大多数が
この理由だと思いますが、、、





ロンドンの街には
トイレが異常に少ない!!






それぞれのエリアに
行きつけのトイレを
見つけておく事は、

とっても重要です!!







、、、

なんかカッコ悪いなぁ(笑)
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by courtfield | 2013-08-19 01:26 | イギリス | Comments(0)
イギリス2013 ⑩
イングランドで最も美しいお城

と言われている
小さなお城があります。




もう何年も前から
一度行ってみたいと
思っていながら、

なかなかチャンスが
ありませんでした。




ロンドンから
電車で1時間ほどの距離。


いつでも行かれるからと
後回しにしていたら

あっという間に
何年も経ってしまいました。





いつもは市内を拠点に
必ず1~2泊で
郊外に出かけますが、

今年は
のんびり生地屋巡りなど
したかったこともあり、

宿泊は全てロンドン市内。






せめて日帰りで
近場に出かけよう!

と思った時
一番に頭に浮かんだのが

この
「リーズ城」でした。





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ヴィクトリアという駅から
この電車に乗って1時間。





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少し遠出する時には

大抵
駅の構内にある売店で

飲み物やおやつを
購入します。




リーズ城に向かった日は

早朝にマーケットに
出かけた後だった事もあり、

遅めの朝食&早めの昼食で
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こんなものを
パクつきながら ^ ^




1時間ですから
車内では
それほどゆっくりする間もなく
目的地に到着。





駅からリーズ城までは
シャトルバスで10分ほど。


本数が少ないのですが、
タイミングよく
乗り込む事ができました。
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着いてすぐに
出迎えてくれたのが

この人。
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えぇ??



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なんと野生の孔雀!








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ねぇねぇ




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なになに?







なーんて遊びながら
歩いて行きますと、







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これが
小さくて可愛いお城
リーズ城です♪






敷地内がとにかく広く、
全て歩いてまわるのは大変!
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私は乗りませんでしたが、
こんな乗り物も
走っていました。







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残念な事にこの日は
お天気が悪かったので
キレイな画像は
残せませんでしたが、

お天気が良ければ
もっともっと
感動的だったはず。







湖の周辺には
たくさんの鳥が
生息していて

可愛い親子が
あっちにもこっちにも ^ ^
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白鳥♪




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黒鳥!!







そして
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白鳥の湖
(奇跡の共演)








庭園の美しさでも有名だと
聞いていましたが、
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確かにとってもステキ☆







中でも私が一番
気に入ってしまった場所が


こちら
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アンやローラの世界~♪






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童話に出てきそう。。。




あ!
妖精!
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♪♪♪






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木登りしている
リスに、、、




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走り去る
リス(見えますか?)





赤いリンゴの皮を
両手で持って

シャリシャリ
食べている姿が

ものすごーーく
可愛かったので、


写真を撮りたくて
そ~っと近づいた私に
ビックリして

逃げて行ってしまいました(;_;)




おどかしてゴメンね(/_;)/~~





ロンドンの
ハイドパークなんかで
見かけるリスだと
人に慣れているのか、


たま~に
おやつちょーだい
って寄ってくる子も
いるんですけど、、、





リスには逃げられて
しまいましたが、

鳥たちが全く人間を
警戒していないなぁ~と
思ったら、

入り口で鳥のエサを
販売していた事に、、、

帰る時に気づきました(-_-)




ずうっと曇り空の
一日でしたが、

お城の中を見学したり
湖では船に乗ったり
緑の中をお散歩したり。。。

とても楽しい一日でした。




帰りのシャトルバスに
乗る頃になったら

パラパラと雨が降りだし、


これもある意味
タイミングが良かった、
のかな?





今度はもっと
お天気の良い日を選んで

お城を眺めながら
あの草原での~んびり
一日を過ごしてみたいなぁ。
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by courtfield | 2013-08-06 01:10 | イギリス | Comments(2)
イギリス2013 ⑨
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ユニオンジャックのタクシー。







ロンドンのタクシーといったら
ブラックキャブでなければ!



と言いたい所ですが、



最近は広告を背負った
カラフルなタクシーが
たくさん走っています。






私が好きなのは
このユニオンジャック。



最初に見た時は
もっと色が鮮やかだったのに、

今年になったら
赤が朱色のように
くすんでしまっていましたが、、、






ロンドンのおへそ、

ピカデリーサーカスの
辺りを歩けば

日に何度かはこの
ユニオンジャックタクシーを
目撃できるかもしれません ^ ^







田舎町に行って
バスもなく、

徒歩ではムリ。


という時にはタクシーを
使いますが、



私の場合
市内でかっこよく
ブラックキャブに乗る

などという事は

皆無です( ̄ー ̄)







移動は
地下鉄かバス。

もしくは徒歩。







まず地下鉄ですが、

路線が色分けされていて
とってもわかりやすい。



観光で行った場合は
切符を購入するより

乗り放題の
トラベルカードを
使うのが断然お得です♪





そのほか便利なのは、
交通用のICカード。


使い方は日本とほぼ同じで

オイスターカードと
いいます。




私は毎年訪れる事もあり、
オイスターカードが出た年に
即購入しました。





今回は帰国する日にたくさん
チャージして来ましたが



いつもは大体

このオイスターカードに
チャージする事から
旅が始まります。









面白い画像を
撮って来ましたので

皆さまご一緒に地下鉄に
乗ってみませんか~♪






まず改札を抜けると
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よくあるのが
長ーいエスカレーター。



両サイドには

ミュージカルなどの
様々な広告がズラリ!!





立つ場合は東京とは逆の
右側キープです。


よほど急いでいない限り、
あの長さを見たら
あまり歩く気はしませんが(^-^;




まれに
エスカレーターや
エレベーターが故障して、


(どこまで歩けばいいのー??)


と目がまわるほど螺旋階段を

ぐるぐる歩かされる事も
ありますが、、、






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地下鉄の通路で
時々見かけるのは

バスカーと呼ばれる
パフォーマー。





地下鉄通路では主に音楽ですが、

路上では音楽に限らず
バスカーによる様々な芸を
観ることができます。




バスキングが許されているのは
ライセンスを持った人に限られ、
その質もかなり高いもの。






もうかなり昔の話ですが、

電車を乗り継いでは
勝手にビートルズの曲などを
ギターで演奏してまわる


いわゆる、、、
流し?

のような人がよく現れた
時代もありました。



もちろんこの人は
バスカーではありません(笑)








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ロンドンの地下鉄です。





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愛称をTubeと言います。






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乗車すると







中は
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ガラガラ(・・;)









と言うのも
これはマーケットに行くために
始発に乗ったから ^ ^




誰も人がいなかったので
撮影できました(((^^;)






平日のピーク時であれば
日本と同じように
すごい混雑です。



ただ違うのは、

日本のように
ギューギュー押したりは

絶対に!
しないという点。




そんな事をしたら
犯罪者を見るような目で

見られます。
たぶん(-_-)







ここでまた昔話をしてしまうと、



私がイギリスに
行き始めた頃は、


乗り降りする時に
自分でボタンを押さないと
ドアが開閉しない
電車が走っていました。



車内のつり革が

つり輪
ではなく

つりボール?玉?
だったり、、、





昔は、昔は、

と何度も言ってスミマセン。


ちなみに
この先でもう一度

昔は、

が登場します。








今と昔のロンドンの違いで
私が一番ガッカリしている事。





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それがこの
ロンドンバス、

ダブルデッカー。






この画像のダブルデッカー、

とても可愛いのですが
実は旧式。


ルートマスターと言います。






昔はですねぇ、
(はい出ました)


ロンドンの街中、

このキュートなルートマスター
だらけだったんです。





生まれて初めて見た
その時の光景は

本当に可愛くて、
衝撃的なものでした。





でも時代と共に
惜しまれつつも
引退する事となった
ルートマスター(ToT)




この画像は
宣伝カーとして使われていたものを
撮影しました。








そして現在の
ダブルデッカーはと言うと
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奥に見える
可愛くないの( ̄^ ̄)




なんて言うと怒られますが、



実際 街の風景も
昔とは違って見えるのが

さみしいなぁ。。。







私なんかが思うくらいですから


きっとそんな声が多くて
実現したのでしょうか。




9番と15番のルート限定で
今も旧式に
乗る事ができます ^ ^








ダブルデッカーの
2階最前列に座ると
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こんな眺め ^ ^




楽しいですよ♪








なんだか、

旅行記というより
ロンドンの紹介のように
なってきていますが、、、
f(^_^;



まだもう少し続きます。
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by courtfield | 2013-07-23 06:07 | イギリス | Comments(2)
イギリス2013 ⑧
旅の間 毎日必ず一ヶ所は

どこかのマーケットに
行っていました。



そのほとんどは
アンティークのマーケット。




イギリスでは
郊外の田舎町に行っても

ひょっこりと小さな
アンティークショップに
出会ったりします。



それだけイギリスの人々と
アンティークとは
切っても切り離せないもの。




最初は何の興味もなかった
アンティークですが

いつの間にか
好きになっていたのは、

毎年イギリスに通っている
私にとっては自然なこと
だったのかもしれません。






マイ・フェア・レディの
舞台となった事でも有名な
コヴェント・ガーデン。


ロンドンの中心部に位置する
地元の人にも観光客にも
人気のあるスポットです。





可愛いお店もたくさんあり、

大道芸のパフォーマンスを
楽しめる賑やかな
場所でもあります。



私もこの
コベントガーデンは
大好きで、

毎回ロンドンに到着したら
真っ先に出かける場所♪




滞在中は毎日?という位に
本当によく訪れます。





郊外に宿泊中でない限り
特に月曜日の朝

私は必ず
コベントガーデンにいます。




なぜなら

日替わりの内容で
マーケットが立つコベントでは


月曜日がアンティークだから ^ ^



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こちらが北側の
アップル・マーケット





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こちらが南側の
ジュビリー・マーケット



どちらもまだ出店準備中 ^ ^


コーヒーなんか飲みながら
の~んびりと。


いいな。

私もそんな風に
のんびり準備してみたい(笑)





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ここのストールの人
まだ来ていない。。。


私に譲って~(笑)







月曜以外は
洋服やお土産物の
ストールばかりですが


月曜のみ両マーケットとも
アンティークになります。




場所柄か
スタートの時間が遅め。

9:00に到着出来れば
早い方に入ります。



今でも
ジュビリーマーケットの方は
ほとんどがアンティークの
ストールですが、


近頃アップルの方は
月曜でもアンティークを
扱う店がかなり
少なくなってきています。





コベントは観光客ばかりで
目利きの人が全然いない。

売れないのに場所代が
高くてやってられないわ~


とぼやいていたのは

顔見知りでいつも会うのが
楽しみだった

アンティークベアを
専門に扱うHさん。




彼女とは別のマーケットで
知り合いになったのですが、


コベントのマーケットを
撤退した数年後には

メインで頑張っていた方の
ストールも閉めてしまいました。




訪れる度にベアの数が
減っていたので、

その頃からアンティークが
手に入りずらくなって
いたのだと思います。





ジュビリーマーケットも
今の時代
掘り出し物がたくさんあるわけでは
ないのですが、


私の好きなものを
いつも一点は持っている
ディーラーさんが
いるので、

今回も真っ先に
そこへ向かいました。




コレクションしている物は
いくつかありますが、

今はもうロンドン市内で
それらを探すのは至難の技。




万が一見つけられたとしても
状態の良くないB級ものか、

ビックリ価格の物ばかり。





でも今回のワタシ、

実は探して歩いていた物が
ありまして。。。





今年
エリザベス女王は
戴冠式から60年。



私がロンドンに到着した
2、3日前には記念式典も
行われたようで

イギリスはお祝いムードに
包まれていました。




戴冠を記念して作られた物を
コロネーション物といって

コレクターズアイテムの
ひとつになっているのですが、


私はまだコロネーションの物は
何も持っていないので


記念の年でもあるし

以前から欲しかった
コロネーションの缶に
出会えないかなぁ~と。




月曜と言えば滞在4日目ですが、

ジュビリーの
このストールでついに発見!



アイテムも多いし
かなりの数が出回っているので

どんな物でもよければ
わりと簡単に見つかるのですが、、、



私は
飾っておくだけではなく

アンティークの端切れ入れに
使いたかったので

中がサビサビでないもの希望!





開けてみると、、

すばらしい!全く問題なし!








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こちらが
私の見つけた
コロネーションの缶。



60年前ですから
1953年に作られた物です。




きっとお菓子か何かが
入っていた缶だと思います。




ここのストールは
写真撮影NGなので、

購入するので
この部分だけ撮らせてね


と撮影したものです。





アンティークマーケットでは
写真撮影禁止の所もあるので

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これは別のマーケットですが

こんな風にかなり遠くから
撮ってみたり、、、





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ストールだけではなく
常設されたショップもたくさん。


この裏道は
両サイドすべてが
アンティークショップです。







今年はロンドン中心部の
マーケットの他に

郊外で月に2回開催される
大規模なアンティークフェアと
旅の日程が重なりました。



ここはプロのディーラーも
買い付けに行く場所なので

本当におもしろい!




ロンドン市内では
年々アンティークが減り続け、

宝探しをしていた頃の
ワクワク感が
なくなりつつあります。




「古き良き時代」
ではありませんが

アンティークに限らず

イギリスも
昔の方が良かったなぁ。。

と感じることが多々あります。





ネットで世界が繋がって

便利になった事も
たくさんあるけれど

アンティークの売買も
今の主流は画面上。



家に居ながらにして
手に入れる事のできる
コレクションより

現地で苦労をして
探したり出会ったりしながら

増えていくコレクションの方が
価値がある。

と私なんかは
思ってしまうのですが、



淋しいものです。




そんな中
このフェアには
まだまだ活気があります。


確かに掘り出し物は
少なくなったし、


それぞれのお値段は

市内よりは安いものの
それでも昔よりはずっと高い。



けれど
アンティークマーケットで
歩くスピードを上げたのは

久しぶりでした。




ここの
アンティークフェアに行く時は

いつもロンドンから
始発に乗って行くのですが、

それでも
出遅れている訳です。




いいものは即決しなければ
見ている側から

どんどん消えていきます。




私はもうひとつ
OXO(オクソ)という

コンソメキューブの入っていた
赤い缶を捜索していて、


これもデザイン豊富で
コレクターがいるほど。



やはりサビサビで状態の
良くないものなら

決して安くはない
お値段でいくらでもあります。




でも、

私はお道具入れにして
使いたいので

見つける度にパカッと
中を確認しては

そっと戻す、、、



という事をくりかえして
いたのです、、、が!




このフェアでまたまた発見!



今年は缶運(って何?)がある(笑)




しかも逆の意味での
ビックリ価格!!




おじさん?いいの?
ありがとーう(ToT)


という感じでした(笑)





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仲よくご一緒に ^ ^






一度の渡英でたくさんの
お宝が見つかった頃に比べると

あれだけマーケットを回って
これだけなんて淋しいけれど、、、



思い出という
付加価値のついている

私にとっては大切な宝物。




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日本でも人気者のフレッド。




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疲れた~~
もう勘弁してよ

のワンちゃん。





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!!


この子
すでに私のブログに
登場しているのですが

どこにいたかわかりますか?




あぁ、、、
連れて帰って来れば良かったな。
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by courtfield | 2013-07-02 20:28 | イギリス | Comments(2)
イギリス2013 ⑦
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このドーン!と
インパクトのある
お花屋さん。



どちらも
駅の構内にある
お花屋さんです♪




ロンドン市内の
大きな駅構内では

このように
キレイなお花が
ズラリと並ぶ

お花屋さんを
よく見かけます。






ごくごくフツーの
街のお花屋さんも
この通り。
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何気ないけれど
こんなにステキ☆





さすが
ガーデニングの聖地
イギリスだけありますねぇ♪






今の季節は公園でも

民家のお庭でも

あちこちでキレイに咲いた
バラの花を見る事が出来ます。







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ここは
チェルシーという

日本で言えば青山(かな?)
のようなエリアにある

ガーデニングショップ。


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同じ敷地内には
テラス席のあるカフェもあって

いつもここへ
たどり着くまでに
そうとう歩き疲れているので、

よく休憩に使う場所でも
あります ^ ^






このチェルシーでは
毎年5月に大規模な
フラワーショーが開催されます。




半年くらい前から
チケットが発売になり、
売り切れも早いとか。




一度でいいから行ってみたいなぁ
と思いますが、

いまだに叶うことは
ありません。。。。シュン(;_;)








が!



そんな私が毎回訪れる

お花がいーーっぱい!
の場所があるのです ^ ^









私の好きなマーケット
第二弾♪




コロンビアロード・
フラワーマーケット





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まずコチラが入り口。






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こんな風にガーデニング用の
大きな袋を持って
歩いている人がたくさんいます。







お花のお好きな方♪
どうぞお楽しみ下さい ^ ^
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スイートピーに
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デルフィニウムに
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アジサイに
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バラ
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苗や鉢モノもありますよ。





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ワンちゃんもお花が好き~♪






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おじさんがよく
「ファーイバッ!!」

と叫んでいますが、

これはマーケットでよく使われる
値段の言い方。




例えばこの
Fiver(ファイバー)とは£5の事です。




私が今年旅した時のレートで言えば、
結構なボリュームのある束で
800円くらいでしょうか。



とにかく安い!






同じく今回のレートで

某ファストフードの
セット価格が
800円~1000円近くする
ロンドンです。





我が家では真夏でも
お花を絶やすことがないので、

もし近くにこんな
フラワーマーケットがあったら
絶対に毎週末
通ってしまうと思います(*^^*)






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マーケットの奥には
かわいいパン屋さんがあったり




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こじんまりとした
アンティークマーケットも。







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帰りは中央の
フラワーマーケットを避けて

通りサイドに常設されている
ショップを見ながら帰ります。






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ここは作家ものの
アクセサリーや雑貨のお店。

私のテンションが上がる場所です ^ ^





他にもアーティスト系のショップ、
アンティーク、
カップケーキ、
駄菓子屋さん。。。などなど




フラワーマーケットが
開かれる場所だけに

ガーデニング用の
鉢やジョウロなどを扱う
ショップも目立ちます。









いつかロンドン市内に
長く滞在することがあったら

いつもは眺めているだけの
お花を好きなだけ買って、


宿泊先の部屋に
飾ってみたいな♪と思っています。







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by courtfield | 2013-06-26 00:20 | イギリス | Comments(0)
   

がま口いっぱいのしあわせ。
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